テレビボード
NO.31 TVボード+デスク
LDにTVボードとデスクを取り付けました。
サイズはTVボードがW2275×D415×H500で、デスクがW810×D415~700×H700です。
TVボード・デスク共に天板がオーク柾目のダーク色、その他は単色白系の鏡面仕上げです。
TVボードは向かって左3枚が開き扉で内部は可動棚が1枚ずつです。
TVボード中央の開き扉はアルミフレーム扉でガラスなので、リモコンの赤外線が通ります。
右は引き出しが上下2段左右2列の計4杯です。
引出は上下ともにDVDが入る高さに設定しています。
天板には配線孔を開けています。
TVボード中央の開き扉はアルミフレーム扉でガラスなので、リモコンの赤外線が通ります。
右は引き出しが上下2段左右2列の計4杯です。
引出は上下ともにDVDが入る高さに設定しています。
天板には配線孔を開けています。
デスクは台形に奥行きが415~700に変わっています。
引出が2杯あり、左はA4の資料が入るサイズで右はペンなどの小物を入れることができます。
デスクも天板には配線孔を設け、コンセント部にも開口がしてあるので
天板上まで配線することができます。
また、パソコン作業をすることも考えTVボード側にあるマルチメディアコンセントからも
配線が持って来られるようにデスクの脚にも配線孔を開けました。
引出が2杯あり、左はA4の資料が入るサイズで右はペンなどの小物を入れることができます。
デスクも天板には配線孔を設け、コンセント部にも開口がしてあるので
天板上まで配線することができます。
また、パソコン作業をすることも考えTVボード側にあるマルチメディアコンセントからも
配線が持って来られるようにデスクの脚にも配線孔を開けました。
家具全てをダーク色の木目にするのではなく、天板だけにしたことで圧迫感が軽減され
天板の木目がアクセントになっています。
背面のアクセントクロスともマッチしています。
天板の木目がアクセントになっています。
背面のアクセントクロスともマッチしています。

















